こんにちは!bigmorirunnerです。我々サラリーマンは体が資本です!

そんな中で、30代半ばにして会社の健康診断で中性脂肪の数値が高過ぎると・・・引っかかった相棒の〇賀君ですが、なにやら食生活を改善すると意気込んでいました。

〇賀君への手助けをしたい一心で、中性脂肪を下げるレシピを調べてあげました。

めちゃくちゃ喜んでもらえましたのでブログ読者様にも紹介致します!!

中性脂肪を下げるレシピ

この中性脂肪を下げるレシピは製薬メーカー沢井製薬が運営している「沢井健康推進課」で見つけたレシピです。

電子レンジ完結型なので、かなりの時短

鶏むね肉と玉ねぎのレンジ蒸し

材料(2人分)


鶏むね肉1枚

玉ねぎ小1玉

青じそ3枚


(下味)

  • 酒大さじ1/2
  • しょうゆ小さじ1

(ポン酢ソース)

  • ポン酢大さじ3
  • 大根40g
  • トマト1/2個

1、鶏肉は一口大の食べやすい大きさに削ぎ切りにし、酒、しょうゆで下味をつけます。

2、玉ねぎは縦半分に切り、繊維に沿って5mmの厚さに半月切りにします。

3、大根はおろして水気を軽く切り、トマトは1cm角に切ります。ポン酢と合わせ、ポン酢ソースを作ります。

4、耐熱皿に2の半量を並べ、その上に1をのせ、さらに2の残りを重ね、ラップをして電子レンジで加熱します。 (加熱時間は500Wで5分、600Wで4分10秒)

5、加熱をしたら、そのまま2分おいて余熱で中まで火を通します。器に盛り、3をかけて千切りにした青じそを添えます。

鶏肉は高たんぱく、低脂肪です。玉ねぎには、血行促進し体を温める働きもあります。電子レンジで調理するので、油は一切使わないのでヘルシーです。

鶏肉を摂取することでビタミンB2を補給することができます。ビタミンB2には食事で摂取した脂質や糖質などをエネルギーに変えてくれる役割があります。

そのため、中性脂肪になりやすい脂質や糖質がエネルギーに変わるため、体内に余分な脂肪分を蓄えにくい状態となり中性脂肪を下げてくれる働きもあります。

おろしポン酢に付けて食べるので美味しく食べて下さい。ビールが欲しい・・・!

さば缶味噌汁

通常の味噌汁を作る時に具を入れて沸騰したらさばの水煮を入れて、塩で味を整えて完成です。

さすが、アマゾン・・さば缶の品ぞろえが充実しています。↓

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さばの水煮缶は圧力鍋で新鮮なさばを缶詰された状態のまま茹でられ栄養素を閉じ込めるもはやスーパーフードではないかと思います。

栄養素の詰まった汁も味噌汁に入れると中性脂肪にアプローチする「EPAやDHA」が手軽に摂取できます。

さば缶の力!!

高くなった中性脂肪にアプローチするのなら、さばの「DHAとEPA」を手軽に摂取できるサプリもかなりおすすめできます。

さば缶よりコストパフォーマンスが良いです。

中性脂肪にアプローチするサプリがおすすめできる理由とは?

今回、健康診断で引っかかった〇賀君はサプリも飲もうとしていましたが、ただ・・・サプリを始めるのもいいのですが、まずは食生活の改善もしたほうがいいんじゃないかと伝えています。

食生活が悪いといくらサプリを摂取しても効果が薄れます・・・

コスパ的にはサプリも選択肢の一つになります!

さば缶を毎日食べるよりもサプリを摂取する方が安上がり・・・ではありますが食べると美味しいのはさば缶です。

さば缶が苦手な人やコスパ重視の人には、1日59円で、DHA、EPAたっぷりの「みやびのDHA&EPAオメガプラス」1か月分1,666円(送料108円)で購入が可能です。

毎月自動で届く定期購入となります。

定期購入を停止する場合は電話連絡で解約となります。

因みに高脂血症と診断された場合は、サプリメントのDHAとEPAを摂取はおすすめできません。治療目的ならばDHA、EPAは1,800mg必要となります。

健康目的でサプリで補うならば、1日あたり1,000m以上(厚生労働省推奨)

みやびのDHA&EPAオメガプラスなら、4粒で857mgも補うことが可能です。コスパ重視ならサプリで補うという手段もアリですね。

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まとめ

中性脂肪が高いのであれば、食生活の改善はもちろんのこと運動も取り入れるべきです。

少しずつでいいのでウォーキングやジョギングなどの有酸素運動とスクワットなどの無酸素運動も取り入れると効果的です。

実際にジョギングだけでは下がらなかった中性脂肪が筋トレをすると下がってきたということもあります。

高脂血症と診断されていれば、サプリなど摂取している場合ではありません。医師の処方する医薬品が必要となります。

病気の予防ということであれば、サプリという選択肢も健康維持のためにはアリですね!