政府は令和元年6月に閣議決定する経済財政運営の指針「骨太の方針」に盛り込む「就職氷河期世代支援プログラム」で、今後3年間に30代半ばから40代半ばの正規雇用者を30万人増やすと発表しました。

政府が本腰入れ始めたようです。具体的な支援内容も結構良さそう!?今後の動向が気になる。

ツイッター上でも色々なつぶやきが見られます。

「ちょっと遅いんじゃね~」とコメントもある・・

この方の例えが面白い↓

経済的理由で結婚の問題、子供の問題。もっと早くしてくれていたらな~。と、ビグモリも思う↓

人手は不足するけど、45歳以上の早期退職を促すリストラは増えている↓

今後の転職活動をする人がますます増えそうです。政府に支援を継続的にしてもらいたいですね。

具体策としては「教育訓練から就職までの切れ目ない支援」を掲げ、ハローワークでの専門窓口設置や、短期間で資格を取得できるプログラムの創設を提示。

らしい。

ただ、今までの職業訓練校とはどう違うのか!?

よくわからないが、個人としてレベルを上げていく為にも自分での勉強は必須だと思います(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

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ただし、100%転職エージェントが良いとは言えませんが、ハローワークよりは遥かにおすすめですな(^_-)-☆

→【元記事】政府、就職氷河期世代 3年で30万人を正規雇用へ 「骨太」で数値目標明記へ